2012年08月29日

調子がいいときの麻雀の打ち方

好配牌、好ヅモのときは、悩むことなく手なりで勝手に進んでいきます。ですので、特に打ち方に気をつけることはありませんが、あえて調子がいいときの打ち方をまとめてみました。

リーチをかける
調子がいい人のリーチは怖いものです。いつもより足止め効果が高いと言えます。リーチのみの手でおりてくれたらしめたもの。相手をおろして、自分の一人舞台といきましょう。

手なり最速で手を進める
せっかくの好配牌、好ヅモをムダにしないよう、最速で手を進めましょう。無理やり高い手を作ろうとすると、相手につけいる隙を与えてしまいます。調子がいいときは高い手も自然にできます。あせらない、無理をしない手作りをしましょう。

基本は「攻める」ということです。
相手が受けに回ってくれればますます攻めやすくなります。どんどん攻めて、勢いで勝ちを重ねましょう。






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タグ:打ち方
posted by シルバ at 15:00 | Comment(1) | 麻雀戦術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めまして
勉強になりました!
Posted by グルコサミン 効果 口コミ at 2012年08月29日 16:45
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